声優、バイト、恋愛、友達・・・ いろんなものに振り回されて助けられても、うまくいかない日もあるさ☆
解夏
あと一本みたかったけど、明日もバイト&眠いのでこのへんにします。

解夏は物語を知っていたので、映像のなかの美しい長崎の町並みを楽しんでました。

誰だっけ、名前ど忘れしちゃったんだけど、主演の女優さんの、たまにぐっとこない演技にちょっとびっくりした。

もとの声のトーンもあるのかな。
あんまり声に波のない方だからそんな風に聞こえたのかも。



あたしは解夏は本の方が好きです。


小説の解夏を迎えるラストシーンの締めくくり方がきれい。



読んだことない方は是非読んでみてください。

ちょっとさだまさしが好きになります。笑




あと残りの1本はなんだと思いますか。
今までの流れとまったく違う、でも、「あ〜ナツミらしい・・・」納得の1本!!笑




レンタルは次の日曜までだからそれまでに見ないと。
むふふ。待ってて○○○☆



そうそう。

過去の記事を消しました。
もう、あの思春期バリバリの記事、いいでしょ。


どこか名残惜しかったので、後公開にしてないだけですけど。
まぁ高校時代あまりいい思いでもないから、過去なんて残らない方が。
かもめ食堂
餃子25個を腹に収めつつ本日2本目かもめ食堂。


個性派俳優ともいわれる3人、小林聡美さん、片桐はいりさん、もたいまさこさん。
3人の独特の雰囲気とフィンランドの町並み、そしてかもめ食堂のお客達。
別にコレといって大きなイベントがあるわけでなく、淡々とした流れなのに、飽きない演技。
何よりご飯がめちゃくちゃ美味しそう!!

シナモンロール作ってるときはホントに釘付け。
BGMもそんなうるさくないので、カツ切ってるときの音とか、からあげ揚げてる音とかはっきり聞こえてきてお腹がすきます。

餃子食ったんだろうが。




自然な間とか、視線、顔の表情とか勉強になりますね。




お店のドアが開いて、それに気が付いて「いらっしゃいませ」っていうシーンが数多くあったんですが、気が付くタイミングうまいな〜。


小林聡美さんのフィンランド語も見事です。





うん。フィンランド行きたい。笑






いつもそこにあって、当たり前なんだけど必然な何かを、すごく自然に伝えられる。
しゃべってないときの動きなのかな〜、そこにその「人」が出てきていたのかも。



続いて「夏解」



さだまさし原作の小説は読んだことあるので、その雰囲気がどう出ているか。



アイスココアを飲みながら見てみましょう。
マリー・アントワネット
本日はDVD鑑賞DAYS。



4本借りてきたうちの一本目、マリー・アントワネット。

これはもうあれですね。
ストーリーは実際にあったことだし、あまりセリフもないんですよ。

見るところはおフランスのロココ調?の宮殿、ドレス、庭。


物語云々ではなく、映像の美しさとかだと思います。
でも、アントワネットの心理的なものを言葉でなくうまくあらわされていたと思う。



このセットは宮殿全部再現して作ったのかな〜とか思ってしまう夢のない自分。




多分、あの時代のヨーロッパに興味がある人はすごく好きな映像だと思います。




餃子25個(内15個焼き、10水)を食しながら次に「かもめ食堂」を見たいと思います。



PS・えりちゃん。


あたしはそんな素直なえりちゃんが大好きです。
変わらないえりちゃんでいてください。笑
まっすぐ前見て
美味しいご飯と美味しいお酒。
面白い店員さん。

尽きない話。



最高に楽しい時間でした。






しばらく誰にも話してなかった自分の悶々とした気持ちを久しぶりにぶつけられたし、なにより会えたことが嬉しかったです。


諦めが早いなってつくづく思うけど、どうあがいたって人間関係ダメになってしまったものはだめだと思う。
でも、しっかりした造りの物も少ないわけではないんだな。

人は出会うべくして出会い、別れるべくして別れる。
必要な人は、周りに残っていってくれるんですね。


よかった。
本当に安心しました。





今日食べたゴーヤのお刺身。


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ゴマ油がきいててめっちゃうまい!!
相変わらずおつまみ系が大好き。

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生姜焼き。



ゴーヤうまい!!また石垣に戻りたくなった・・・。




酔ってるとふとした瞬間に不安が襲ってきて、鬱に入るときがあるんだけど、今日は深呼吸しよって思ってしてみたら、夜の冷たい空気が見事に心を覚ましてくれて、ついでに酔いもちょっと醒めた。

雨がやんだ夜風は火照った顔をなでて、また頑張ろうと思えた。