先日バイト先に食べに行ったときに同じバイトの人と熱く語った宇宙の話(笑)
蟻を観察するアリクイがいて、そのアリクイを食べるため観察している肉食動物がいて、その肉食動物を食べる肉食動物がいて、その肉食動物を食べる人間がいる。
あたしたちの考えでは、弱肉強食はここでは終わってないと思う。
だから、さらに人間を観察している何かが存在するんじゃないか。っていう。
それがもしかしたら神なのかも知れないし、神なんて存在しないでずっと観察の連鎖が続いていってるのではないか。
だから、蟻の下もその下もさらにその下にも何かがいて果てしないんじゃないか。
ここで、あたしとその人の考えは2つに割れたのですが、宇宙の話。
その人は宇宙は果てしなく終わりがない。そして今わかっている宇宙はテーブルで言えばほんとこの米粒ほどもないのでは?
あたしの考えは宇宙には果てがある。
今わかってる宇宙は同じようにごくごく一部。
ただ、人間の力ではあたしは果てまでは行けないと思ってる。
人間なんて愚かで小さなものだから。
目に見えないものがあってもいいと思いませんか?
例えば何倍も拡大してみている寄生虫に寄生してる何かとか。
もしくは空気の空間の裏側とかあったほうが面白くないですか?
人間が全てを解明できる日なんて絶対来ないと思ってます。
そして、二分の一の話。
なんのこっちゃと思いますが、つまり今、踏み切りの前に立っていたとする。電車は目の前まで迫ってます。そこで生きていくために人間は踏み切りを越えないっていう選択をしてます。
越えてしまえば確実に死んでしまう。
だから、日常は常に「生きる」と「死ぬ」の二択、つまり二分の一。
自殺しようとわざわざ富士樹海に行くとしましょう。
その場合も車で行くのであれば赤信号で止まって、交差点で一時停止して・・・その死ぬ場所まで生きる選択をしている。
昨日バイトの人が言っていたのはホントに死ぬ人は誰にも何も言わないで死んでいく。突然なんだって。だから毎日死にたい死にたいって言う人はホントはそんな勇気なくて助けてもらいたいだけなのかも。
その人、カップルの修羅場で死ぬって叫ばれたことがあるらしいんだけど、「自分の命すら大切に出来ない人があたしを幸せに出来るわけないでしょ」って言ったらしい。
話が脱線したけど、もう一個あたしの考え。
人の運命は最初かから決まってる気がする。
だから、いまこうしてあたしは声優って夢を追いかけてるけど、その夢を追いかけることになったのも、実は結果もあたしが生まれたときから決まってるんじゃないか。
もしくは、ある程度可能性で決まっていて、声優になれるが20%だとしてのこり80%をいかにうまくかわすかが与えられた試練なのかも。
だから生まれた時点で何歳で死ぬっていうのもパーセントで決まってるんじゃないかな。
これまでの考えをまとめると、人間はこのでっかくて果てしない世界の中の小さな生き物の中のひとつでしかない。
だから、大好きな人に裏切られたことがあたし至上最悪な出来事だったとしても、大きなこの世界で見ると小さな出来事。
人間が蟻の失恋を気にしないように、生きてることに必死な人間の失恋なんて構わず明日はくるんだよな。
生きてく理由がこの世にあるのだとすれば、死んでから気が付くんじゃないかな。
そうそうあたし生まれ変わりってあると思います。
Oさんそれについて今度じっくりどうですか(ブログ見てないから)
蟻を観察するアリクイがいて、そのアリクイを食べるため観察している肉食動物がいて、その肉食動物を食べる肉食動物がいて、その肉食動物を食べる人間がいる。
あたしたちの考えでは、弱肉強食はここでは終わってないと思う。
だから、さらに人間を観察している何かが存在するんじゃないか。っていう。
それがもしかしたら神なのかも知れないし、神なんて存在しないでずっと観察の連鎖が続いていってるのではないか。
だから、蟻の下もその下もさらにその下にも何かがいて果てしないんじゃないか。
ここで、あたしとその人の考えは2つに割れたのですが、宇宙の話。
その人は宇宙は果てしなく終わりがない。そして今わかっている宇宙はテーブルで言えばほんとこの米粒ほどもないのでは?
あたしの考えは宇宙には果てがある。
今わかってる宇宙は同じようにごくごく一部。
ただ、人間の力ではあたしは果てまでは行けないと思ってる。
人間なんて愚かで小さなものだから。
目に見えないものがあってもいいと思いませんか?
例えば何倍も拡大してみている寄生虫に寄生してる何かとか。
もしくは空気の空間の裏側とかあったほうが面白くないですか?
人間が全てを解明できる日なんて絶対来ないと思ってます。
そして、二分の一の話。
なんのこっちゃと思いますが、つまり今、踏み切りの前に立っていたとする。電車は目の前まで迫ってます。そこで生きていくために人間は踏み切りを越えないっていう選択をしてます。
越えてしまえば確実に死んでしまう。
だから、日常は常に「生きる」と「死ぬ」の二択、つまり二分の一。
自殺しようとわざわざ富士樹海に行くとしましょう。
その場合も車で行くのであれば赤信号で止まって、交差点で一時停止して・・・その死ぬ場所まで生きる選択をしている。
昨日バイトの人が言っていたのはホントに死ぬ人は誰にも何も言わないで死んでいく。突然なんだって。だから毎日死にたい死にたいって言う人はホントはそんな勇気なくて助けてもらいたいだけなのかも。
その人、カップルの修羅場で死ぬって叫ばれたことがあるらしいんだけど、「自分の命すら大切に出来ない人があたしを幸せに出来るわけないでしょ」って言ったらしい。
話が脱線したけど、もう一個あたしの考え。
人の運命は最初かから決まってる気がする。
だから、いまこうしてあたしは声優って夢を追いかけてるけど、その夢を追いかけることになったのも、実は結果もあたしが生まれたときから決まってるんじゃないか。
もしくは、ある程度可能性で決まっていて、声優になれるが20%だとしてのこり80%をいかにうまくかわすかが与えられた試練なのかも。
だから生まれた時点で何歳で死ぬっていうのもパーセントで決まってるんじゃないかな。
これまでの考えをまとめると、人間はこのでっかくて果てしない世界の中の小さな生き物の中のひとつでしかない。
だから、大好きな人に裏切られたことがあたし至上最悪な出来事だったとしても、大きなこの世界で見ると小さな出来事。
人間が蟻の失恋を気にしないように、生きてることに必死な人間の失恋なんて構わず明日はくるんだよな。
生きてく理由がこの世にあるのだとすれば、死んでから気が付くんじゃないかな。
そうそうあたし生まれ変わりってあると思います。
Oさんそれについて今度じっくりどうですか(ブログ見てないから)
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